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「いいものを伝えたい」大物志向 挑戦型さんへの個人セッション実例|モノを買う理由は人・城・大物で違う

こんにちは!「個性學メディア」編集部です。

今回は、個性學シニアエバンジェリスト・村上先生の「ホントの自分人生 スタートUPセッション」を受講された大物志向さんの事例から、一部を抜粋してご紹介します。

この記事はこんな方にオススメ

  • 大物志向の方
  • 「自分を深く知りたい」と模索している方
  • 村上先生の個人セッションが気になる方
  • 接客や営業の仕事をしている方
  • 話す仕事に興味のある方

■今回の受講者:Mさん(女性)

内面:大物志向 挑戦型

外面:人志向 先端型

村上 燿市

Mさんは、「自分をもっと深く知りたい」「私らしく役に立てることは?」などの思いを抱えて個人セッションに申し込んでくださいました。

まずは個性・才能の詳細を丁寧にお伝えしたところ、「人に伝えて広める才能がある」ということが判明。

自分らしく役に立てて、収入にも繋がる道をアドバイスしていきます。

大物志向は、広める才能がある

大物志向 挑戦型好奇心旺盛人志向 先端型最新の情報に敏感なので、Mさんは情報がすごく好きなタイプですよね。

「これ、みんな知ったらいいのに」っていう情報をどんどん仕入れて伝えることや表現することがすごく向いてます

「伝えていくこと」は、ご自身ではどうですか?

「見たこと聞いたことをそのまま話せる」は、誰でもできることではない

自分が聞いてきて「いい」と思った情報を、職場とかでよく話します。そうすると、すごく喜ばれて。

「すごいね」「勉強したんだね」「人を集めて伝えることを仕事にしたら」とか言われるんです。

でも私のなかでは、頑張って勉強した感覚はなくて。

聞いてきたことをただそのまま話してるだけなのに、「すごいね」って言われるのがちょっとびっくりというか…。

そんなの誰でも喋れますよねって感じで…。

大物志向さん

動画を見たりいろんな話を聞いたりしたことを「ああ、そうなんだ!」ってわかって、それを伝えられることなんて普通だと思ってるんですね。

でもそれ、ほとんどの人はできないんですよ。

え、そうなんですか?

大物志向さん

はい、自分にとっては簡単だけど、他の人には難しいことなんです。

これが才能と呼ばれているものです。

友達にも「私はMさんみたいに喋れない」って言われて。

でも「なんで?聞いてきたことをそのまま話すだけだよ」って思って…。

大物志向さん

「みんなできるでしょ、どこがすごいの?」って思いますよね。

でも、できない人のほうが多いんですよ。

大物志向はモデリング能力の高い人が多く、「良いと思ったものを薦める達人」って言われています。

へえー!

大物志向さん

大物志向は、広げる役割があります。

周りの人が言ってくれることはまさにその通りで、「自分は伝える人なんだ」ってことを認識して少人数でもいいから伝える練習をしていきましょう。

そうすると役に立ってすごく感謝されます。

チャレンジしてみると、意外と新しい自分を発見できると思いますよ。

そうなんですね…

「いいものを伝えたい」って想いがすごくあります。

「Mさんが喋ると、なんか欲しくなる!」って言われたりするんです。

大物志向さん

そうそう!
「内面:大物志向 挑戦型 外面:人志向 先端型」」のMさんは、情報を人にどんどん伝えていく、いいものを紹介する才能がめちゃくちゃあるんですよ。

「個性學アドバイザー」は、個性學の良さを人に伝えられる資格

なので僕がおすすめする方向性は、まずは個性學アドバイザー講座を受けて、全体像を知ってもらいたいです。

大物志向広める才能を磨いていくうえでのポイントは、「どんなに素晴らしいことでも、全ての人に満足ではない」ということ。

相手の話をよく聞いて、相手の感覚を受け入れて対応できれば、より多くの人から支持や共感を得られます

講座ではそれぞれの個性の「価値観」を知れるので、とっても役に立ちますよ!

はい!

大物志向さん

そして、資格発行をしている日本個性學研究所から「個性學の知識を伝えていいですよ」って許可が下りて、個性學アドバイザー」って名乗れるようになります。

そうすると個性學を伝えられるのはもちろん、今のアパレルのお仕事のなかでもすごく活かせます。

例えば、接客中にお客さんの生年月日がわからなくても、慣れてくると会話するだけで3分類がわかるようになるんですよ

「このお客さんは人志向かな」とか「城志向かな」って。

Mさんは接客経験が長いから、たぶん早い段階でわかると思います。

3分類によってモノを買いたくなる理由は違う

個性學と接客経験を活かしていきましょう。

モノを買いたくなる理由は、3分類によって明確なんです

人・城・大物で全然違うんですよ!

人志向のお客さんには

人志向は、店員さんの人柄をよく見ています。

親身になった情報提供や会話を心がけることで信頼関係が築かれていき、店員さんを「信頼できる人」と思ったら、買いたいと思ってくれます。

人志向のお客さんに対しては、自分自身が商品です。

参考
個性學 3分類 人志向
個性學「人志向」の特徴とは?

続きを見る

城志向のお客さんには

城志向は、商品そのものを見ます。

城志向のお客さんは、目的があって今それに必要な服を買いに来ています。

「いる」「いらない」がはっきりしてるので、接客ではそのお手伝いをします。

今なら安く買える!とか、コスパが良いのも大事です。

自分の目的にあったものを買いたいのが城志向です。

参考
個性學「城志向」の特徴とは?

続きを見る

大物志向のお客さんには

大物志向は、感覚で買います。

「この洋服、私のことを呼んでるみたい!」って、直感で買う人が多いです。

「これいい感じ!」と思うと、買う予定のなかったものも買ったり。ブラウスを買いに来たのに全然違うものを買って帰ったりします。

はい、私も実際にそうです!(笑)

大物志向さん
参考
個性學「大物志向」の特徴とは?

続きを見る

Mさんにはアパレルで、人・城・大物志向に応じてどういうコミュニケーションをすればお客さんが喜んでくれて、売上も上がるのか?を実践していただきたいんです。

すごい結果が出るはずですよ。

個性學を活用して営業で結果を出している人はたくさんいますし、実証もされてます。

普段の仕事で個性學を活かして実績を出し、そのストーリーを人に伝えよう

普段の仕事のなかで個性學を使ってたくさん実践していると、いつのまにかトップクラスの成績を出しちゃったりします。

楽しみながら、すごい結果や実績が出るんです。

そんな実績があれば、「この仕事でこんな結果を出しました」って語れるようになりますよね。

はい。

大物志向さん

それをみんなに伝えていくんです。

最初は知り合いに「話すよ!集まってきて!」みたいな感じで少人数でzoomでもいい。
そこからスタートして、話す仕事に慣れていく。

あとは個性學でセッションをしてもいいし、慣れたら自分の経験とかいいと思うものとか何でも話せるようになります。

個性學アドバイザーの資格を持っていると、話して伝えることがコミッション収入という形にもなります。

そんな道がいいのかなあと思います。

どう思いますか?

なんかすごく楽しそうです、みんな知りたいだろうな!

3分類を知るだけでもすごいかも知れない!

大物志向さん

そうなんですよ!3分類や個性學は、わかればわかるほど面白くなっていきますよ。

まとめ

  • 大物志向は「いい!」と思ったものを人に広める才能がある
  • 日々向上型も、情報がすごく好き
  • 「聞いてきたこと、仕入れた情報をそのまま人に話す」は、誰でもできることではなく才能
  • 大物志向は、見て覚えられる(=コピー)能力の高い人が多い
  • 個性學アドバイザーの資格を取得すると、知識を人に話していい許可が得られる
  • 個性學アドバイザーとして知識を人に伝えることで、収入を得られる道がある
  • モノを買いたい理由は、3分類によって明確な違いがある
  • 個性學の知識を普段の仕事(接客)で実践することで、トップクラスの実績を作れる
  • その実績を人に伝えることから、話すことを仕事にできる
村上 燿市

今回ご紹介した会話内容は、90分間のうちのほんの5分程度の内容。

たった5分で、迷っていたことや悩んでいた疑問がスッキリ解決することもしばしばです。

残りの85分では、Mさんの個性の詳細や「人生の地図」を丁寧にお伝えしました。

ホントの自分人生 スタートUPセッション」は、自分のことが本当によくわかる90分。

受講者さんから大好評ですので、ぜひ気軽に一度お申し込みくださいね!

\Mさんが受講したセッションはこちら!/

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session - しあわせの力学メソッド/個性學で、才能・適性・役割に気づきを起こすセミナーとコーチング|アースエレメント
ホントの自分人生スタートUPセッション

www.earth-element.com

 

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